2003年から20年以上の取扱実績

SSL/TLSサーバー証明書を、
8ブランド・880円から。

ドメイン認証(DV)・組織認証(OV)から、更新作業を自動化できるACME対応商品まで。用途と運用方法に合う証明書をお選びいただけます。

8ブランド国内外の認証局
39,092枚累計発行実績
880円〜税込・年額

累計発行枚数は2026年6月時点です。

2026年3月から証明書の最大有効期間が短縮されています
公開SSL/TLS証明書の最大有効期間は200日となりました。年間契約の商品でも、契約期間中に証明書の再発行・再設定が必要になる場合があります。更新頻度を抑えたい場合はACME自動更新対応商品をご検討ください。
有効期間短縮とACMEについて詳しく見る

用途に合う認証レベルを選ぶ

DV最短即日

ドメイン認証

ドメインの管理権限を確認する基本的な認証です。個人サイト、小規模サイト、社内システムなど、価格と発行スピードを重視する用途に向いています。

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OV法人向け

組織認証

ドメインの管理権限に加えて、運営組織の実在性を審査します。企業公式サイト、ECサイト、業務システムなど、法人としての信頼性も示したい用途に適しています。

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DVとOVで通信の暗号強度に違いはありません。違いは、認証局が確認するサイト運営者情報の範囲です。EV証明書は現在取り扱っていません。

取り扱いブランド

価格は税込・年額・各認証レベルの最安プランです。最新価格、ワイルドカード、複数ドメイン対応、有効期間、発行日数はSSL.jpの比較ページでご確認ください。

お申し込み前に確認すること

1. 利用環境

Webサーバー、クラウド、ロードバランサーなど、証明書を設定する環境と導入権限を確認します。

2. 対象ドメイン

コモンネーム、wwwの有無、サブドメイン数、ワイルドカードの要否を整理します。

3. 更新方法

CSR方式で手動更新するか、ACMEで発行・更新を自動化するかを選びます。

4. 認証方法

メール、DNS、HTTPファイルなど、商品が対応するドメイン認証方法を確認します。